• {时差}

    2008年12月15日

      

    これ以上何を失えば 心は许されるの  

    どれ程の痛みならば もういちど君に会える   

    季节よ うつろわないで  

    ふざけあった 时间よ

    くいちがう时はいつも 仆が先に折れたね
      
    わがままな性格が なおさら爱しくさせた
      
    记忆に足を取られて
      
    次の场所を选べない
      
    いつでも捜しているよ どっかに君の姿を
      
    向かいのホーム 路地裏の窓
      
    こんなとこにいるはずもないのに
      
    愿いはもしも叶うなら 今すぐ君のもとへ
      
    できないことは もう何もない
      
    すべてかけて抱きしめてみせるよ
      
    寂しさ纷らすだけなら 谁でもいいはずなのに
      
    星が落ちそうな夜だから 自分をいつわれない
      
    季节よ うつろわないで
      
    ふざけあった 时间よ
      
    いつでも捜しているよ どっかに君の姿を
      
    交差点でも 梦の中でも
      
    こんなとこにいるはずもないのに
      
    奇迹がもしも起こるなら 今すぐ君に见せたい
      
    新しい朝 これからの仆
      
    言えなかった「好き」という言叶も
      
    夏の想い出がまわる
      
    ふいに消えた鼓动
      
    いつでも捜しているよ どっかに君の姿を
      
    明け方の街 桜木町(さくらぎちょう)で
      
    こんなとこに来るはずもないのに
      
    愿いはもしも叶うなら 今すぐ君のもとへ
      
    できないことは もう何もない
      
    すべてかけて抱きしめてみせるよ
      
    いつでも捜しているよ どっかに君の破片を
      
    旅先の店 新闻の隅
      
    こんなとこにあるはずもないのに
      
    奇迹がもしも起こるなら 今すぐ君に见せたい
      
    新しい朝 これからの仆
      
    言えなかった「好き」という言叶も
      
    いつでも捜してしまう どっかに君の笑颜を
      
    急行待ちの 踏切あたり

    こんなとこにいるはずもないのに
      
    命が缲り返すならば 何度も君のもとへ
      
    欲しいものなど もう何もない    

    君のほかに大切なものなど